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生命保険からの給付金を受ける

日本では2000年1月より厚生省からレーシックの認可がおり、年々治療者数も増えております。 レーシックは以前に比べると身近になりましたが、その治療費はまだ高い金額といえます。レーシックは自由診療ですのでそれぞれのクリニックが自由に治療費を設定しています。クリニックにもよりますが安くて約20万、高い場合には70万円と大きな差があります。 意外と皆さん知らないのですがレーシックは社会保険が適用されません。 しかしながら多くの生命保険や医療保険では給付金が受けられる対象なっております。 手術の費用を全額自分で払うのは大変です。

そこであなたの負担を少しでも減らす方法を考えてみましょう?

『生命保険や医療保険で手術給付金をうまく活用しませんか?』
一般的にレーシックは、生命保険や医療保険による手術給付金の対象となっています。 加入している保険の内容にもよりますがほとんどの場合、手術給付金が3〜10万円前後支給されます。 しかしながら、条件によっては手術給付金の対象外になってしまう場合があります。 その条件とは以下のような場合です。

1. レーシックを保険加入前に受けている方
2. 保険に加入する際、今後レーシックを受ける予定があるがその旨を保険会社へ告知をしなかった方
3. 「レーザー角膜屈折矯正手術」は支払いの対象ですが、近視治療が目的の「レーシック」は手術給付金が支払われない保険会社もあります。

理由:保険会社が近視治療は疾病ではなく美容整形手術と同カテゴリーとして判断しているため。

上記以外にも保険会社ごとに手術給付金の支払い条件を細かく設定している場合がございます。 実際に保険会社からレーシック治療の給付金を受けている人は多数いますので、まずは保険会社に相談してみるのがいいでしょう。

保険会社に聞くべきことは3つあります。
1. 自分が手術給付金の対象なのか。
2. レーシック手術により支給される金額。
3. 給付金の請求方法について。

保険会社に問い合わせるときは、
「これからエキシマレーザー角膜屈折矯正手術を受けようと考えているのですが、その際に御社からお支払いいただける給付金について教えていただけますか?」
と、いう感じで話せば問題ありません。 またレーシックラボで紹介しているクリニックは、すべて生命保険会社の手術給付金が支払われた実績があるクリニックですので、どのクリニックも安心してご利用いただけます。


保険を賢く活用してしっかり給付金を受け取りましょう!


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